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昨日、2014/06/15(日)、プロが収録をする某スタジオで、
プロの先生(某Nッポン放送で、某O-ルナイトニッポンのプロデューサーを長年務められいるS丸先生)のプロデュースの下、
自分のラジオの番組を収録する機会を頂きました。
(放送はされません。念のためw)


このとっても貴重な機会、
某オーディションで「面白い話」というテーマで3分間の作品を応募して
(某ばっかりだな。。。)、
その上位3名が機会をいただけるというものでしたが、
最終的には4本エントリーして、ありがたいことに機会を頂きました。
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真面目に準備
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何故かかき氷を必死で食べる事に
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みんなでここちポーズ(「CO」のつもり)の模索。。。
もちろん、これまでラジオを作ったことも、携わったことも無かったので、
完全に我流で試行錯誤したんですが、
エントリー作品4本と、収録した15分の作品の企画や原稿を作る中で、
2つの自分のこだわり(マイスタイル)が見えてきました。




1つは、「コンテンツのメッセージ性」。


最終的には全て馬鹿げた内容の様に仕上げていますが、
実は、リスナーにとって、とても役立つコンテンツ(話の内容)であること。


それは、モノの考え方でも、新たな視点でも、お役立ち情報でも良いんですが、
単に表面的に面白いだけではなくって、
よく内容を咀嚼すると、大切なメッセージや、
将来、何かの拍子に役に立つ視点なんかがなんかが入った内容になっている事が
1つのこだわりでした。


実際は、馬鹿げたデコレーションをし過ぎて、
メッセージはほとんど伝わっていないかも知れませんが。。。




もう1つは、「リスナーとコミュニケーション」。


ラジオは、物理的には一方的に自分が話している状況ですが、
そんな状況で楽しんで聞いてもらうためには、
やっぱりコミュニケーションが必用ではと。


そうすると、目の前にいないリスナーと
どうやってコミュニケーションをすればいいのかと考えた結果、
自分のスタイルとしては、「リスナーの心の中で突っ込んでもらう」
っというスタイルをとろうと考えました。


つまり、話の中には分かり易い突っ込みどころが満載で、
「いやいや」、「なんでやねん」、「それおかしいでしょ」っと
心の中で突っ込んでもらう事によって、
リスナーとのコミュニケーション(会話)を成り立たせるっというスタイル。




この考え方やスタイルが良いのか悪いのかは良く分かりませんが、
自分には凄く合ったスタイルの気がしました。


そして、実際、スタイルはパーソナリティによってぜんっぜん違って、
収録をした3名も企画やスタイルが違いすぎて、
お互い自分に無いものを尊敬する一方で、
他のヒトの良さを取り入れるのは難しい感じでした。
まぁ、3人とも我が道をいくタイプで、取り入れる気も無さそうでしたがw


それにしても、ラジオ作品作り、ホントに楽しくで熱中した数週間でした。
そんな楽しくて充実した機会を頂きましたことに、ホントに感謝します。
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