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●創作ポタージュスープ

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Soup Stock Tokyoさんのスープ作りのワークショップに参加。

レシピは無く、自分達でコンセプトから創作という事で、
今回は母の日にちなんで、
「赤ちゃんの頃からありがとう」というコンセプトとしました。

赤ちゃん時代を連想する、
赤パプリカとトマトをベースとした甘めの赤いポタージュと、
ちょっとしょっぱい青年時代を連想する、
ブロッコリー等の野菜とチーズをベースとした塩気が効いた緑のディップで構成。

途中から味が変えられる4次元のスープが出来ました。

やっぱりプロのサポートの下だと、上手く出来るもんですw

●不二製油の株主優待用チョコ

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不二製油の株主優待様の棒チョコ(36本入り・非売品)を友人に頂きました。

カカオはガーナ豆とフレーバービーンズのブレンド、
ミルクはオランダ産、
植物油を使っていない所が、カカオ好きにはとっても嬉しい。

さすが、業務用チョコレートの国内シェアNo.1企業(シェア70%くらい??)。

●Mont St Clair (モンサンクレール)

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自由が丘にある辻口博啓シェフのお店

●coci

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●マンダリンオリエンタル ケシキ

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●La Fee Delice

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●おもっちーず

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「おもっちーず」。
製造者は北海道の(株)わらく堂のスイートオーケストラ部。
まず部署名の遊び心が凄く良い。

香料や保存料は使用していない様ですが、チーズとミルクの風味も強く残っていて、柔らかさとチーズの伸びも凄い。かなり原材料にこだわってると思います。

少し酸味のあるブルーベリーソースなんかと合わせても良いかも知れません。
少しお高いですが、久々にヒットです (6個入り/840円)。

●俺のフレンチGINZA本店

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仕事帰りに「俺のフレンチGINZA本店」。
今日はとってもラッキーで、30分程で入れたし、自分達の順番の直前に予約者のキャンセルがあって、席も奇跡的にテーブル席に。
更にはその人が予約時に注文していた牛フィレとフォアグラのロッシーニにもありつけました。
(普通は16:00の開店同時に売り切れです>_<)

料理は評判通り、信じられないコスパで、フレンチだけあってソースが絶品。
ロッシーニのトリュフソース、裏メニュー舌平目のオマールソース、鴨のオレンジソース、白レバームースの赤ワインソースはさすがでした。

最後、スイーツ王子としては、ブラマンジェのなめらかさにも感動し、大満足の俺フレでした。

●Lindt

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やっぱりLindtはトリュフがGood。
マール・ド・シャンパーニュ(右)の口どけの柔らかさは、他のショコラと比較しても群を抜いています。
左はオレンジリキュール。チョコとオレンジの組合せも個人的に凄く好きなんよね。

●Lindt2

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青山のリンツの前を通ったので、ちょこっとチョコを購入。

1つは、メートルショコラティエのオレンジ&ピスタチオ。オレンジクリスピーとピスタチオのさっくり食感と、甘いミルクチョコレートの組み合わせは、万人に好まれるであろう鉄板の美味しさです。

そしてもう1つは、エクセレンスの99%カカオ。慣れるとくせになりますが、慣れていない人には、カカオの苦さと独特の酸味は苦手かも知れません。
でも、99%以上の高カカオチョコレートは、リンツか、明治チョコレート効果のタブレットか、DOMORIの100%カカオか。それ以外はあまり見ないので、結構貴重なんです。

そしてこの二つのチョコレート、実は一緒に食べるのがお勧め。
特に、イタリア人の様にエスプレッソに大量の砂糖を入れて飲むのが好きな方には、とってもお勧めです。

●ALBOL

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神楽坂にあるイタリアンレストランALBOL。
一見普通の民家ですが、中にはお洒落な空間が広がっていました。
ワインの種類は多く、個人的にはサングリアが高得点でした。

●やせうま

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別府大分毎日マラソンの時にお土産で買って帰ってきた「やせうま」。
きな粉と黒蜜で、和スイーツフレンチ風に仕上げてみました。
やっぱり上手い。

●うさぎや

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御徒町にあるうさぎやのどらやき。
きれいな紫色をした小豆の餡がとっても柔らかいのが、
ここのどら焼きの特徴です。

●Manchies Deli

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Manchies Deli (マンチーズデリ)のとろける豆乳生チョコ。
毎年、バレンタインシーズンのみの限定販売で、有楽町でしか売っていない(と思う)。
豆乳の風味が上品に残る生チョコです。

●Toshi Yoroizuka

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東京ミッドタウンのToshi Yoroizukaでデザート。
花粉・黄砂・PM2.5の中、少し弱りながらお店に到着しましたが、鎧塚シェフに笑顔で迎えて頂き、またカウンターでデザートを頂くという非日常的な環境に、直ぐにご機嫌になりました。

メニューには、先日のアイアンシェフで出されたデザートであるフレーズボロネーゼとシュクレフレーズもあり、とっても迷いましたが、ラ ゴルゴンゾーラ ピスタチオを注文。
ゴルゴンゾーラのアイスとピスタチオは程良く塩味が効いていて、甘味を抑えたフレッシュで大人な美味しさのデザートでした。

また、今メニューにあるフォンダンショコラ(ビスキュイ クーラント ショコラ カシス)は、ラム酒が効いた栗のアイスとカシスの酸味が、とろけ出るチョコレートにとっての良いアクセントになっていて、チョコレート好きにはたまらない鉄板の美味しさでした。

是非また、来店させて頂きたいと思います。

●分とく山

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ミシュラン東京ガイドの1つ星に選ばれた日本料理の割烹「分とく山」。
店舗は、広尾の本店、新宿の伊勢丹本館、麻布の飯倉片町、竹芝のインターコンチネンタルにあります。
普通では食べに行けないお値段なので、インターコンチネンタルで提供している平日ランチに。

写真は、地鶏みぞれ御前。みぞれにはだしのうまみとあっさりとしたお酢の酸味が効いていて、しその独特の香りと合わさると絶品。

テーブルはスペースに分けられていて、案内された席はは2組が座れるスペース。窓も大きく、かなりゆったりとした空間でした。

隣の団体は省庁関係の方々4名で、消費税10%を実現するための話し合いや2019年の納税案の議論をされていました。

是非また、時間をとって来店したいお店です。

●ふるけん弐乃丸

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西麻布にある「日本料理ふるけん」の二号店。
カジュアルでリーズナブルな形態で展開しています。
ランチのトマトと牛肉のすき焼きは、ダシがさすがの美味でした。

●PIERRE HERME

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青山のPIERRE HERME(ピエールエルメ)のBAR CHOCOLATで、チョコレートデザート。
さすが世界のショコラティエ、店舗の商品とは違って、お店でしか味わえないプロのショコラティエ、そしてパティシエとしての仕事を感じました。

注文したショコラエモーショングルマンドはピエールエルメの最新のクリエーションで、薄い球体のチョコレートの中に、カラメル風味のアイスとバニラ風味のマスカルポーネ、さらにそのアクセントに、カラメリゼしたヘーゼルナッツと、しっとり少しさくっとしたチョコレートが入ってある。

始めに球体の頂上からホットチョコレートをかけると、そこから穴がじわっと広がり、中の白いアイス&マスカルポーネがのぞき見えてくる。球体のチョコレート部分はパリッとしているので、後はその球体を崩しながら食す。

甘さは強くなく、カカオ、マスカルポーネ、カラメル、ヘーゼルナッツの上品な風味と、多様な食感が混ざり合う感動の一品。
ストーリー性を感じるデザートの芸術でした。

●銀乃塔

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銀乃塔のミックスシチュー(ビーフとタン)。
少し甘味のあるデミグラスのシチューは間違いなく万人に好まれる美味しさで、ビーフやタンの柔らかさも、これまでのタンシチューの中で一番でした。
個人的な好みでいえば、少し大人な苦みのある五反田のグリルエフや、和歌山のフライヤのタンシチューの方が好みですが^^

●菊屋

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菊屋さん in 別府。
ぷりんどら、和っぷりん、ぷりんバームなど、別府ぷりんブランディングに沿った商品ラインナップの他に、フレンチの鉄人・坂井宏行氏のぷりん、ロールケーキ、チョコレート等も販売しています。

●不老軒

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創業約90年の不老軒本店 in 別府。
お勧めは一口ようかん。黒糖のコクと少しかりっとした触感がとっても美味しい。
写真はかるかんと石垣もち(餡入り)。
かるかん100円、石垣もち90円、京わらび100円など、とてもリーズナブルでコスパが高いお店です。

●Salon Du Chocolat 2013

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DOMORI(ドモリ)のアソート。希少なクリオロ種のカカオを産地別に食べ比べられる。
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フランスBONNAT(ボナ)の産地別のカカオのアソート。マダガスカル、インド、ベネズエラのものも。
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BERNACHION(ベルナシオン)。カカオの香りが凄く良いブランドです。
チョコレートの祭典 Salon Du Chocolat (サロン・デュ・ショコラ)。
昨年は大阪と名古屋の会場に、そして今年は初の東京会場に。

今年は、Fabrice Gillotte (ファブリスジロット) が良かった。
特に、厚さ2mm程(?)の薄いコイン状のチョコの中に、きれいにクリームを閉じ込めているハッピー・クリスピーのコーティング技術はさすがでしたし、食べた瞬間は驚きと感動でした。
また、エコール・クリオロとのコラボレーションで、ピーチフレーバーのフォンダンショコラも出していて、のジロットさん本人に「これホントやばいよ」と、強くPRして頂きました。
焼きたてを食べられるとあって、会場でも人気でした。

また、Mazet (マゼ) のプラズリン ロックフォールも、ブルーチーズを引き立てた非常に珍しいチョコレートでしたが、きれいに味がまとまっていて、驚きでした。

やっぱり、実際に世界のトップショコラティエの方々に出会えて交流が出来るのも、サロン・デュ・ショコラの醍醐味の1つ。チョコレートに関するコンセプトや思い、マニアックな情報、その他、色々な裏話なんかも気軽に話を聞けます。

実際チョコレートは、カカオ本来の味をしっかり堪能できるものをゲット。

今回は2時間半も堪能してしまいました。
いつかは、パリの会場に足を運んでみたいものです。

●Viron

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渋谷のVironの朝食。
大統領エリゼ宮に毎日納入されているレトロドールの味わい深さは勿論、
個人的には、しっとりもっちりの中の五穀の食感が心地良いセレアルがお気に入りでした。
色んなジャムを試せるのも楽しいですよね。

●萬久の甘納豆

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まめや金澤萬久さんの甘納豆。

萬久さんでは、小豆(能登)、黒豆(能登)だけでなく、珍しい大豆(金沢)の甘納豆も提供されています。そして、甘納豆にはしっかりと砂糖の甘みが豆にしみ行き渡っているので、直接的な砂糖の甘みではなく、豆の香りとほんのり広がる甘さを楽しめます。

また、甘みを出す1つの食材として使っても良さそうです。
例えば、無脂肪プレーンヨーグルトと混ぜて、きな粉と黒蜜をかけて食べるなんてどうでしょう?

●雪国れんが

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湯沢駅で購入した酒チョコレートブラウニー『雪国れんが』。
さすが米所新潟、日本酒の風味とほろ苦いチョコレート、そしてブラウニーのしっとりとした食感の相性は抜群です。

●黒糖そら豆

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かりかり食感に黒糖の甘味が効いていて、食べ始めると止まらないタイプのおつまみ(?)です。

●すず音

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米麹の甘さとスパークリングでアルコール感は全くなく、甘党には最高においしい、シャンパンの様な清酒です。

●AMEDEI

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イタリア・トスカーナ州の高級チョコレート。
味もパッケージもシンプルで洗練された、おしゃれなチョコレートブランドです。

●LA BETTOLA da Ochiai

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落合務シェフのイタリアンレストラン LA BETTOLA da Ochiai 。
特に、パスタが絶品で、具材とパスタの種類(形状・大きさ)のコーディネートが絶妙です。

写真は、ずわい蟹と季節野菜、からすみアーリオ・オーリオ。
運ばれた瞬間には暖かいズワイガニの海鮮の香りが漂い、
口に運ぶと柔らかいズワイガニ、シャキッとしたアスパラ、ぷちっとしたからすみ、
そして少し芯のあるあるパスタの食感が、とても心地いいパスタです。

●ARDEUR

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博多のマカロンブランド、ARDEUR(アルデュール)。
塩キャラメルの塩のアクセントがgood。
全体的には少し甘めのブランドだと思う。

●Paul Basset

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バリスタ世界チャンピオンのポール・バセットのエスプレッソカフェで、
エスプレッソ、ルンゴ、そしてピスタチオのマカロンを注文。

エスプレッソはとろみも強く、砂糖を加えるとまるでチョコレートの様な味わいでした。
また、この日のルンゴはすっきりした味わいで、甘いマカロンととても相性がよく、
こちらも香ばしい香りがとても良かったです。
エスプレッソとルンゴはさすがだと思いました。

また、店員さんもフレンドリーで、エスプレッソや豆の焙煎、コーヒー豆のクーラーの話など、
とても勉強になりましたし、カッピングもさせて頂きましたが、
その1つにワインをほうふつとさせる豆があり、とても驚きでした。

●BREITZ Cafe CREPERIE

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BREITZ Cafe CREPERIEのガレット。

クレープとは異なり、さくっとした食感とそばの香ばしい香り、
そして少しもんじゃのおこげの様な旨みも感じる、
美味しいガレットでした。

ガレットは、クレープやお好み焼きなんかと比較しても、
メニュー、食材によって、味わいが大きく変わってきます。
スイーツガレットも含め、何度でも来店したくなるお店でした。

また、フランスのブルターニュ地方では、シードルをボウルで飲む風習があります。
写真のボウルに注がれているのは、フランスで賞もとったヴァルドランス。
少し梅酒の様な風味もある、甘口ですっきりなシードルです。
アルコールが苦手な方でも飲みやすく、特に女性にお勧めです。

●Grill F

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五反田グリルエフのタンシチュー。
深い風味のビターなソースと、肉質を残しながらの柔らかいタンは絶品でした。
しかも2枚のタンは、舌の奥と手前の2種類の部位で、柔らかさと肉の深みが少し違うというこだわりぶり。
これまでマイタンシチューランキングで不動の1位だった和歌山フライヤのタンシチューを超えてしまったかも知れません。

●Bills Breakfast

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New York Timesで、世界一の朝食と称されたBills。写真は日本1号店の湘南・七里ヶ浜店に。
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個人的なお勧めは、とろけたモッツァレラのホットサンド。
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もちろん、写真のリコッタチーズのパンケーキや、有名なスクランブルエッグもgoodでした。

●YVAN VALENTIN

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ついにゲット、アメリカのYVAN VALENTIN。
故マイケル・ジャクソンやマドンナ等、ハリウッドスター御用達で、紹介でしか購入できないチョコレートブランド。
今回頂いたトリュフの味は以下の3種。

1つ目はダークチョコレート(右)。
リキュールがほんのり効いていて、風味良い感覚が心地よく残った。

2つ目はプラリーヌミルクチョコレート(中)
ヘーゼルナッツの細かいカリプチな香ばしい触感が最高に良かった。

3つ目はホワイトコアントローチョコレート(左)
強く効いたオレンジリキュールとホワイトチョコレートとの相性が抜群だった。
ここまで柑橘の風味を出して、チョコレートときれいにコーディネートしているモノは初めてだった。

さすが、最高においしいトリュフでした。

●CACAO SAMPAKA

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スペインでは有名なCACAO SAMPAKA。これはベネズエラ71%と、エクアドル71%。​やっぱりチョコはフレーバービーンズに限る。

●Pierre Marcolini

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Pierre Marcoliniのタブレットチョコげっと。ベネズエラ産カカオ(クリオロ種)。少し酸味があって、香りがすごくいい。

●DARI K

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日本では珍しいインドネシアスラウェシ島のカカオのチョコレート。
農家で皮ごとローストしたカカオのみを使用し、既成のクーベルチュール、カカオバター、植物油脂を一切使用しないこだわり。
甘いチョコレートが好みの方には向いていませんが、カカオの香り高さは間違いなくNo.1。
香りを楽しみたい方には超お勧めですし、個人的にはすっごく好きです。

●Theobroma 2011/11/02

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「テオブロマ」の高級チョコレート。
下のカカオ90%のチョコレートは、ベネズエラ産の超希少なカカオを使用しています。

●Feve 2011/10/05

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辻口博啓シェフプロデュースの豆スイーツ店「Feve」。
味はもちろん、デザインも楽しく幸せな感いっぱいのお菓子です。

●goufrais 2011/09/29

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最近日本に上陸したドイツのチョコレート「グフレ」。
口どけはなかなかgoodです。

●decadence du chocolat 2

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箱までおいしく食べれます。
カカオやリキュールまでこだわっていて、
とてもGoodです。

●decadence du chocolat 1

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デカダンス ドゥ ショコラは、
やっぱりチョコレートBOXがおすすめ。
なんせ・・。・

●Cacao Romance 1

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福岡薬院駅から徒歩15minに見つけたカカオロマンス。
お店はメルヘンな感じです。

●Cacao Romance 2

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チョコレートは、フルーツを使うのが上手な印象を受けました。

●LA MAISON DU CHOCOLAT

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LA MAISON DU CHOCOLATのチョコレート。カカオとフレーバーの風味の広がりが素晴らしいね。チョコはアソートで8,000円、お皿はホノルルのガラス細工ショップで購入したものです。

●Chocolate Shop 1

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博多で創業69年のChocolate Shop。
博多の石畳、やわらかもっちりしょこら、めんたいロッシェ等、
とってもおいしい独自商品が多数ありました。

●Chocolate Shop 2

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店内の様子。
サロンは特に強い世界観が演出されていて、心地よい空間でした。

●Chocolate Shop3

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チョコレートはアルコールの使い方がとても上手だと感じました。
ハイレベルなチョコレートショップだと思います。

●ラスク専門店ONLYONE

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ラスク専門店ONLYONE。
20種類位のラスクが売っていました。
写真は、ゴマ、プリン、バナナ、サクサクショコラのラスクです。