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実家の裏山の風景

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幼少期には何も感じなかった空間が、大人になると、まるで宮崎駿の世界の様なとても神秘的な空間に感じる。

工房えんじゅ

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陶芸家の友人のギャラリー&アトリエ。
キュートなクジラの植木鉢を見ていると、やっぱりユーモアがヒトを幸せにするんだなーっと実感。

工房えんじゅ  (Click!) 

●代々木公演

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●Great Burger

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●みのり制作室

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高校時代の友人の自宅、兼オフィス、兼ショールーム。
凄く心地の良い空間で、私も学ぶ所がとても沢山ありました。

友人は、大学卒業後、住友不動産リフォームに就職し、若くして20代で所長職まで経験。
2012年に「みのり制作室」を立ち上げて独立している、とっても優秀な友人です。

友人のよしみでひいきしている訳ではなく、
心地の良い空間づくりのプロとしてさすがだと思いましたので、
以下にHPを紹介します。

みのり制作室 (Click!) 

●大崎スタバ

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家から徒歩数分。
マイ図書館と称している大崎駅前のスタバ。
TSUTAYA併設で本を読み放題なのがとても有難い。

●百穂庵3

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●富士山

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●一色海岸

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葉山の一色海岸の海の家。
大人な雰囲気で夜飲みがメインな感じ??

●根津美術館

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今日は皇居で駅伝に向けての調整をした後、南青山の根津美術館に。
今回、感動したのは3つ。1.燕子花図屏風、2.双羊尊、3.根津美術館の庭園でした。

1.現在、根津美術館では、尾形光琳の燕子花図屏風(カキツバタズビョウブ)が展示されています。小手先の技術では無く、シンプルな色遣いを強く塗り重ねる描写手法で、これだけバランス良く強いインパクトを醸し出すのは、天才としか言いようがありません。さすがは国宝とされているだけありました。

2.そして双羊尊。日本では文明もなかった紀元前13〜11世紀に、こんなお洒落な壺を生み出すとは。しかも、その頃に、青銅を溶かしてこんな複雑な壺を作り上げる技術があった事を考えると、さすが中国4000年の歴史は奥深い。

3.そして、根津美術館の庭園。根津美術館自体も、日本的で現代的な非常にセンスのいい美術館ですが、その中の広大な庭園も、非常にかっこいい。都心にこんなにもゆったりとした時間が流れている場所があるとは感動でした。

東京の美術館、これからも徐々に巡って行こうと思います。

●上野公園

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2013/03/20(水・祝) 上野公園は早くも桜が開花していました。
上野公園はとても広々としたつくりで、公園内には動物園だけではなく、
東京芸大や美術館・博物館もあり、とても芸術的なコンセプトの公園でした。

STARBUCKSも景観に溶け込むおしゃれなつくりで、
向かいのカフェ「上野の森 Park Side Cafe」は、
クリエイト・レストランツ・ホールディングスのカフェでした。

ゆっくりと考え事をしたいときに、また訪れたいです。

●星と森と絵本の家

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三鷹にある「星と森と絵本の家」。
大正4年(1915年)に建設された東京天文台をいったん解体し、平成21年(2009年)に復元・再築された、国立天文台旧1号官舎は、三鷹市登録有形文化材となっています。
建物は大正の木造建築の作りですが、室内の読書室や絵本展示室は近代的にコーディネートされていて、とても落ち着く空間でした。

●森のテラス

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仙川にある森のテラス。リビング、和室、キッチンを250円/時間・人で利用できます。
自然豊かで静かな環境は、読書や週末のデスクワークのための別荘として最高です。

●OVE南青山店

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OVE南青山の店内にあるペニー・ファージング。
19世紀後期に流行した自転車で、安全面やハンドリングの問題はあるけど、かなり高速を出せるみたい。
30歳も超えてくると、日本や世界の歴史や文化を、ホントに面白く感じます。

●My home & Vicinity

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引越しの都合で、カーテンのコーディネートが無理やりな状況ですが、
大崎と五反田の駅が直ぐで、とっても便利です。

白金や御殿山が近いためか、整然と落ち着いた雰囲気の地域。
目黒川沿いは、春は桜、クリスマスシーズンはイルミネーションもきれいです。

代官山まで3.8km、渋谷、原宿まで5〜6km、
ジョギングで行けるのもgood pointです。

写真は近所にあるは光の滝公園とギャラリーが併設されたカフェ EL TRES。

●代官山 蔦屋(TSUTAYA)

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●Garden Restaurant in Shinagawa goos

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品川グースのGarden Restaurant。
ガラス張りの窓から日本庭園の景色が見える、贅沢な空間です。
ここの朝食バイキングのフレンチトーストは絶品で、
平日でも休日でも、ホントにお勧めです。
関西在住時は、出張の際によく利用していまいた。

●347 cafe in cocoti

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渋谷 ココチ (coco''ti') 'の347cafe。
ココチスト (coco''chi''st) として一応チェック。
プールサイドが開放的で心地よい空間でした。

●Grand Hyatt in Roppongi Hills

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六本木ヒルズのグランドハイアットの洗面シンク。
最近良く見かける様になりましたが、水が段々に流れ落ちてくるおしゃれなシンクです。

●BESSのドームハウス

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BESSのドームハウス。
見た目のかわいさはもちろん、屋内の開放的な空間により、
家族間のコミュニケーションはばっちり(?)です。

光熱費は少し高くなるかも(?)知れませんが、
楽しい毎日が過ごせそうな家です。

※ 写真は友人Kの新居です。

●アートアクアリウム展2012 & ナイトアクアリウム

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1つ目の写真は、「Flower Flower Aqualium」。
花とコーディネートして強い世界観を表現している所に、
シンプルながら高い芸術性を感じました。

また3つ目の写真の「水中四季絵巻」は、スクリーンの映像と金魚の影、そして、
スクリーン下の水槽に反射する映像や水の揺らぎのコーディネートが
とても心地良い現代アートでした。

アーティストの芸術的なこだわりと、一般人に評価される事との両立は難しいですが、
プロデューサーである木村英智さんは、見事にそれをやってのけていました。

日本文化を基軸としたアートという部分では、
今後、日本人としてグローバルに活躍できる素地もありますし、
友人の友人の旦那さん(もはや他人ですが。。。)の木村英智さん、
ホント尊敬します。

●渋谷卓球倶楽部

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渋谷卓球倶楽部。
古風な卓球イメージとは打って変わって、おしゃれで落ち着いた空間です。

●Honolulu Design Center 5

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この辺はソファ系。

●Honolulu Design Center 4

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ライティングも豊富。特にガラス系。

●Honolulu Design Center 3

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シンプルなデザインもあり。

●Honolulu Design Center 2

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遊び心があるデザインで、非常に楽しい空間です。

●Honolulu Design Center 1

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ホノルルにあるデザインセンター。
3階建の建物にインテリアがぎっしり展示されています。

●Gさんの山荘

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廊下にあるソファ。カリモクに置いてそうです。
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キッチンのライト。なかなか時代を感じます。
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和室のライト。素材感がgood。
30年以上続いているGさんの山荘。
当然インテリアも30年以上使用されていますが、現在でも違和感ありません。
時代を超えるデザインって素晴らしいと思います。

●Flat Sofa (フラットソファ)

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「Flat Sofa」の立ち上げは、私が行った新規事業開発の仕事の1つです。
事業戦略、マーケティング、商品開発を行い、2010.08.04に発売になりました。
ここでは商品コンセプトについて、以下に少し紹介させて頂きます。

戦後、日本のくつろぎ空間は西洋ライフスタイルが主流となり、
現在では多くのご家庭のリビングにソファが置かれています。

しかし、室内では靴をぬぎ、座の文化を持つ日本人。
もちろん、ソファの上に座ってくつろぐ事もありますが、
ソファを背たれにして地べたに座ってくつろぐ事も多い様です。

そこで開発したのがFlat Sofa(女性の下に置かれている商品です)。
Sofaを敷くという発想で、いつでもどこでも持ち運び可能。
裏に吸着がついていて、フローリングにピタッとくっつきます。

洋室でのコーディネートの相性はもちろんの事、
フローリングの硬さの問題、ラグマットのズレの問題を解消し、
高い清掃性、防汚性、防音性を付与した商品になっています。

東リ株式会社から発売していますので、興味のある方はどうぞ。